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| 「小豆島」という名前のどこに魅力を感じていたのだろうか? 二十四の瞳? オリーブ? そうめん? 醤油樽?それとも、その名前に小豆のような甘みを感じた? 瀬戸内芸術祭のツアーに参加したときに行きそびれたから? なぜかは分からないが、一度訪ねてみたかった所なので、このツアーを見つけたときには迷わず申し込んだ。 |
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7時10分名古屋駅集合に間に合わせるために、豊川稲荷始発に乗り込んだ。 岡山までは新幹線ひかり号で。その先は、バスでの移動だった。フェリーを利用して小豆島に渡り、帰りも岡山駅までそのバスだったので、快適だった。 、 |
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まずは、 新岡山港から小豆島に渡り、オリーブ公園を巡るまでをまとめた、 いざ 小豆島へ へどうぞ。 そして、2カ所目の 寒霞渓とロープウェー へ |
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| 2日目の最初の訪問地は、 壺井栄の小説「二十四の瞳」の舞台、 岬の分教場だった。 二十四の瞳の舞台 へ |
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次の訪問先は、エンジェルロード。 砂の道が現れる時間帯に合わせて行程が組まれるので、分教場を先に訪れ、それから向かったのだった。 エンジェルロードとオリーブ園 へ |
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土庄港では、「二十四の瞳」の像を見学した後に小豆島最後の買い物をすませた。その後、フェリーで岡山へ。 岡山では、日本三大名園の一つ「後楽園を訪ねた。 再び 岡山へ へ |
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今回、宿泊は1回だけだったが、これまでどおり、自分の流儀で宿屋と食事処だけをまとめることにする。 くう ねる ところ へ そして、 今振り返って思うこともまとめることにしよう。 この旅、終えて へ |
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| kokochiの部屋 へ | いざ、小豆島へ へ |